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更新日:2007年08月16日

逗子海岸海の家100年祭のお土産

逗子海岸は明治のころから海水浴場として全国的に有名となり、昭和の一時期は200万人のお客様が海水浴に来られたそうです。夏になると脱衣所ができて今年は逗子海岸海の家100年祭で海岸では各種イベントを開催します。

海の家営業協同組合では初めての試みとして逗子ゆかりのお土産を置く売店を開き、逗子をもっと発信することにしました。

そこでオリジナルな逗子商品を作ろうと4月に組合理事長の真壁さん、菓子工房リプルの秋山さん、イラストレータのおおばひろしが企画、プロジェクトを立ち上げました。そのコンセプトは志、技、美意識、で他ではまねが出来ないオリジナリティの高いものを作ろうです。

そして、この企画は一過性ではなく4年後の海開き100年祭に向けてよりすばらしいものを目指します。

今年はとにかく初めてで売れるか売れないかも分らない状態ですが、目先の利益ではなくうみに来られるお客様が増えれば海岸は活性化されるという理念でお土産を通して逗子海岸を発信することにしました。記:おおばひろし)

当店でも8月より店頭にディスプレイ販売しています。(Tシャツ・トートバック・メモリアルボトル・なぎさ水族館フィギア)